お金の使い道(仮)

給料日の就業時間外ですぐに振り込まれたか口座確認をします。帰宅の途中で振り込まれた給料全額をおろし、速攻で帰宅します。家においてある貯蓄用金庫に全額貯金します。ベットの上でニヤニヤしながら、将来に向け貯まったお金の使い道を考えます。目標は3000万ためること、後は妄想で我慢します。しかし、物欲に負けて使ってしまうことも時々あるので、そんな時は購入金額の上限を気にせず欲しいものを物欲のままに購入します。後で物凄く後悔して、ベットに潜り込みすすり泣きしたりします。結構楽しいです。

返って来るお金の使い方ができる人

人の気持ちがわかる人、人のためにお金が使える人に使われたいです。例えば、誰かへのちょっとしたお礼や、挨拶にきちんとお金を使える人、人が喜ぶものを買うために使われるなら嬉しいです。友達や家族に誕生日プレゼントとか、人にご馳走するとか、お金を使って人を笑顔にできる人の所には、また帰ってきたいと思います。もしくは、自分の勉強のための本や電子書籍、海外旅行など自分の知識や経験となって帰って来るものにお金を使える人ならいいと思います。ただお金を消費するだけでなく、何か知識や経験などのその人にブーメランのように返って来るお金の使い方ができる人がいいです。

お宝になるまで、待って

勝手な妄想ですが、自分は、これから新しくできる『おカネ』で、新品のまま、価値が上がるまで使わないでいてほしいと思います。できれば、記念金貨がよくて、10万円で購入、孫の孫の代(100年)ぐらい経って、すっかり忘れ去られていて、ひょんなことから、見つかって、○○鑑定団みたいな番組で、鑑定してもらったら、『なっ、なっ、なんと!100万円!』のようなことになったら、いいと思います。結局は、使われずに、ずーっと、保管されているのがいいです。一戸建てかマンションかと税金が心配ですが、控除があるみたいです。お金になったら税金やら控除やらであちこち忙しく飛び回らないといけないかもですね(笑)

きれいに大切に

一般的な考え方かもしれませんが、やはり悪い人に悪い使い方はされたくないです。大切に蓄えるのもいいですし、人が生きていくうえで必要な事や、人が幸せを感じられるような使い方を望みます。ある意味、無駄遣いや娯楽に使う事も幸せのひとつではないでしょうか。でも使われ甲斐があるのは、やはり恵まれない方達の為に役立てたらいちばん嬉しいかもしれません。代表的な募金などもいいですね。自分も使う立場としてもそうできたらいいと思います。

春香クリスティーンと政治家

春香クリスティーンって、可愛いですよね。キャラもイイ感じです。そのキャラで驚いたのが、政治家の追っかけをしているということです。政治に興味があるのは若い人では珍しい方だと思いますが、ニュース番組でもキチンと自分の意見を言えてシッカリしている印象があります。でも彼女は部屋が汚く、ゴミだらけだということが分かりました。判子や保険証は「確かここら辺に・・・」と言ってガサガサして見つけましたが、テレビのリモコンはゴミだらけの中ガサガサとひっくり返しても見つかりませんでした。これはテレビで放映されて、Youtubeにもアップされています。彼女の下半身が太っているというのももったいないですね。これも画像がありましたが、セルライトエステに行ったらいいと思います。これだけ下半身が太っているとセルライトもあるはずですからね。

政治家の所有する不動産

政治家の資産が公表されていますが、どんだけ不動産持ってるんだよ!って突っ込みたくなりますよね。しかも数千万円~億の株や銀行預金。国家公務員はこんなに良い給料をもらっているんですね。ま、自分たちで自分たちの給料の金額を決めるわけなので安くするはずはありませんが、税金だということを忘れていますね。不動産売却で査定したらきっとエライ査定額になると思いますよ、政治家の所有する不動産はみんな。鳩山さんの所有する不動産なんて物凄いですよね。あんなに広い土地があると、相続税もどれだけ払わないといけないのかもう分かりませんね。しかし相続税って何なんですかね。相続するだけで税を取られるという。政治家のみなさん、身を切る仕事をしてくださいよ。不動産売却でもしようかな。

理想論ではありますが・・・。

まず政治家の活動費用については後払いにする。自腹で建て替えてその後領収書等を提出し、公的に使用されたものであればその金額を支払うという仕組み。言ってみれば会社員が出張費や接待費に対して会社で行われているような仕組みです。先に金額を設定し任せてしまうので政治家はいかにそれを私利私欲に使用できるかという悪だくみを考え行動されていると思うので後払いにすればそんなことはできないのではと思います。癒着はその人の人格や性格もかかわってくると思います。正義感がしっかりしていてどんな地位に立っても揺るがない人物に政治家になっていただく。あまりいないとは思いますがそんな人を国民が選ぶべきだと思います。

厳格なルールを

昔に比べれば、確かに減ったとは思います。しかし、この間の都知事の公私混同問題には衝撃を受けました。やはり、国民が確定申告をするように、政治家も支出の明確化が必要だと思います。また【使い切り】をしないと損だという感情も無くさせるべきです。一般の会社では、経費を落とすには許可がいるし、まずは自分で支払うことが多い。そしてそのあとで精算をするものです。予算の先払い、政治資金規正法はもう廃止すべきだと思います。国会議員だけでなく、県・市議会議員に至るまで同じルールを適用させるべきです。

会計検査院のHPに使途を公表する

政治資金の使途を誰もが閲覧できる仕組みを作ればいいと思います。会計検査院のHPに、政治家ごとに政治資金の使途が見れるページを作ります。政治家はそこに領収書を全て公開するようにします。しかし、領収書だけでは偽装してごまかされる恐れがあります。それを防ぐために、政治活動を行ったという証明を公表してもらいます。芸能人がInstagramに写真を投稿するように、政治家も出張先の場所や購入した専門書などを写真にとって投稿してもらいます。